声のプロとアスリートのためのサプリメント。ヒトの粘膜から見えてくることがあります。

今月のキーワード『声』

この季節、やたらと鼻が乾くなあ、とか、喉がイガイガするなと感じていらっしゃる方はいらっしゃいませんか?
例年、梅雨前のこの季節はそこそこ空気も乾いているのですが、それだけではなく最近はPM2.5や黄砂の飛ぶ量が尋常ではなく、鼻や喉を傷めていらっしゃる方もたくさんおいでだと思います。西日本、特に九州の方々はかなり切実な思いで西の空を見上げる日も少なくないのではないでしょうか。

今年の花粉症は花粉の量は少なかったのに、鼻や喉がすごく大変だったとおっしゃる皆さんは、花粉とPM2.5や黄砂との相乗効果で、かなりその症状がひどくなっていたと思われます。
鼻や喉がダメージを受ければ声に影響があるのはもちろんのことなのですが、「最近、少しおしゃべりしているだけでも声が嗄れてきます」とおっしゃる方の声を多く聞きます。
これだけ大気汚染や異常気象などで過酷な環境になってきているなか、いったいどうすれば私たちは大事な呼吸器官である鼻や喉、そして毎日使う声を守れるのでしょうか?

声は腹から出せ!
などと音楽の先生はおっしゃいますが、声が出るのはやっぱり喉からです。
そして、声が出るのは喉ですが、声の元となっているのは鼻を通って肺にたまった空気がその原動力ですし、その空気が通る道筋は鼻や喉、そして気管ですから、これらの器官が乾燥しすぎてしまっていては本当につらくなります。

・・・・・・ということは気持ちよくいい声を出すためには、大気の埃や有害物質から鼻や喉、気管を守り、いつもしっとり潤しておくことが大切だということ。

そんなときには、PureMedのコラーゲンはいかがでしょうか?

開発ドクターの松永先生いわく、喉を傷めやすい患者さんとくればもちろん歌手の方が一番だそうですが、先生の患者さんたちは武道館や大阪城ホール、京セラドームなどでコンサートツァーを組んでいらっしゃる方が大勢いらっしゃり、その方々からも上記のような訴えをよく聞かれるそうです。

とうぜん、お医者さまですから喉や声帯のためには抗炎症剤や抗生物質、時にはステロイド剤なども処方されるそうですが、そういう症状にならないための予防となると、なかなか難しいのだそうです。
そんなとき、このPureMedのコラーゲンを欠かさず飲んでいると、お肌のうるおいはもちろんのこと、喉のしっとり感も増えて歌いやすくなられる方がとても多いそうです。
コンサートツァーを組むまでではなくても、70歳を過ぎてコーラスやゴスペル、詩吟などを歌っていらっしゃる方々も喜んで愛用してくださっているそうです。

コラーゲンは健康食品ですからとくに飲み方に制約はありませんし、副作用もありません。最初の1週間は毎晩1袋ずつ飲んで、ある程度しっとり感が出てくれば、あとは2日に1袋でも十分だそうです。

この季節、鼻の粘膜や喉の粘膜が乾いてしかたがない。
乾燥しすぎて声が出にくい、と思われる方には、
スリープタイムコラーゲン
一度、お試しいただきたいサプリメントです。

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